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CALM DAYS

ども。
komaです。

いつも私のくだらぬ妄想にお付き合い頂きありがとうございます♪

いまさらですが…
皆さまは神尾先生のインスタご覧になってますか?

komaはもちろん拝見してます♡

で、ですよ。
最近アップされたイラストを元に
書き手の皆さんが短編だったり
中にはコラボしちゃってる物まであって

たくさん読めて嬉しいなあ、とか
楽しそうだなぁ…とか思って読者しながら
アップされたお友達とLINEしてるうちに
「komaも書けよ」(←こんな乱暴ではないですよ。笑)
なんてサラッと言われ。

書いちゃおっかなぁ…と
まんまとうずうずし始めるkoma(笑)

って事で。
出遅れ感ハンパないですが
勢いまかせに書いちゃいました(・∀・)アハ


イメージに使わせて頂いたのは

坊っちゃんと類が
カッコよくコートを着こなして並んでるあのイラストです♡


よかったらお付き合いください♡





koma

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆



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CALM DAYS 2

ども。

komaです。

「愛のかたち」の
続きといきたいとこなんですが
今日はちょっと短編挟みます(´。・д人)゙


前回アップした時には
誰にもツッコまれなかったんですが

実は。

この「CALM DAYS」
カテゴリを短編シリーズとして独立させておりました♪

今回は前回の続きで
またまた神尾先生のインスタにあった
あの「バッグハグ」をイメージさせて頂きました♡

よろしければお付き合いください♪


koma

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


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CALM DAYS 3

「お疲れさま」
「…おぅ」

いつも通りのやりとり。
だけど なんとなくいつもとは違っていた。


『CALM DAYS 3』


今でも道明寺は基本的にお邸で暮らしているけれど
週末に休みがある時なんかは
あたしのマンションへと泊まりに来る。

遠距離の時は
こういうのもなかったから
帰りを待ちながらご飯作ったりするのって
何だか楽しかったりするんだけど…

仕事で何かあったのか
今日の道明寺は声に張りがないというか
なんとなく落ち込んでるような気がした。

「先にご飯でいいの?」
リビングでコートを預かりながら聞けば
「んー…風呂入ってくっかな」
とバスルームへと消えていく。

ご飯の準備を終えて
リビングを覗いてみると
さっきお風呂からあがってきたはずの
道明寺の姿がなくてどこに行ったのかと思えば
いつの間に出たのかバルコニーでタバコを吸っていた。

…珍しい。
あたしの前ではほとんど吸わないのに。

「ご飯出来たよ。
 …ってか、湯冷めするよ?入ったら?」
そっとしておいた方がいいのかとも思ったけど
寒がりのくせにあたしに気を使って
外で吸ってる背中が
いつもよりも小さく見えて声をかけた。

「…お前タバコ嫌いだろ?」
「好きじゃないけど…いいよ、少しくらい」
そう言ったけど
道明寺は動く気はなさそうで
フーッと煙を空へと吐き出した。

タバコは嫌いなんだけど
吸ってる仕草って
なんか絵になっててカッコいいんだよなぁ。

なんて事を考えながら
あたしも道明寺の隣へ足を進める。

「お前は入ってろよ。風邪ひくぞ」
「あんたよりは丈夫に出来てるから」

「「……」」

「何かあった?」
「…心配するほどじゃねぇよ」

「ふぅん。じゃ、心配しない」
「…ひでぇ」
クッと小さく笑った道明寺にあたしもクスッと笑う。

「せっかく慰めてあげようと思ったのに」
「どうやってだよ?」
チラりとあたしを見る。

「慰めなんていらないんでしょ?」
「いらねぇとは言ってねー」
そう言いながら
タバコの火を消すと体の向きをこっちに向けた。

「しょうがないなぁ…。はい」
そう言って両手を広げてみれば

「あ?」
「え?」
怪訝そうな顔で首をかしげる道明寺に
あたしもつられて首をかしげた。

それでもしばらくすると
ポスッと肩に頭を乗せてきた道明寺を抱きしめると
背中をポンポンと撫でた。

「…何か間違ってた?」
「いや…期待してたのと違っただけ」

「何を期待してたの?」
「ベッドにでも誘ってくれんのかと…いてっ」
そんな事を言うこいつの頭を軽く叩く。

「…でもまぁ。悪くはねぇな」
「でしょ?」

「…で?ほんとに大丈夫?」
「オレ様を誰だと思ってんだよ」

「そんな大口が叩けるなら大丈夫か」
「おぅ。任せとけ」
そんな軽口を叩き合って
そっと腕をほどくとキスをしようとするから
慌てて手を差し入れてそれを止めれば

「慰めてくれんじゃねぇのかよ?」
不満そうにあたしを睨みつけてくる。

「だって…タバコ臭いし」
「キスで我慢してやるって言ってんだ」

「…慰める必要なさそうだけど?」
「あー…もうダメだ。死ぬかも」

「「……」」

手を静かに下ろす。

「1回だけね?」
クスッと笑ってチュッとキスをする。

「……やっぱマズい」
タバコの香りに顔をしかめたあたしを
可笑しそうに笑うと

「そろそろ中入るか。寒ぃ」
「ん」
差し出された大きな手を取り部屋へと入る。

「今日の飯、何?」
「えっとね、しょうが焼き」

「あ?生姜を焼いたのか?」
「……はぁぁ。
 食べればわかるから黙って食べなさい」
ため息をつくあたしの隣で
道明寺が「おぅ」と嬉しそうに笑った。


~ fin ~



★あとがき★

えへ。
宣言通り?
表向き冬眠中のkomaです♪

そんな状態にも関わらず
バナーをポチポチっと押して下さる方
ありがとうございます(*´∀人)

妄想畑で土いじりしながら
とてもパワーを頂いております(*´▽`*)

そのおかげで
とりあえずじわじわと近づいてきている
坊っちゃんのBDをどうするかな~?
「CALM DAYS」あたりが
山もオチもいらなくて平和でいいかな?
なんてお水やりをしてるうちに
BD用とは別に横から
このお話の芽がおまけで出てきました(*^^*)


番外編とかも考えたんですけどね~。
あまり自分で読み返す事がないせいか
どれがいいのかいまいちピンとこなくて(^^;)

…とりえあず
我らが坊っちゃんのBDを
スルーせずにすみそうでホッとしてます(笑)

ま。今年は
書くよりも読ませて頂く方を楽しみにしてるので♡
つかつくチームの皆さまよろしくです( *´艸‘)♡

…なんてしっかり
圧力かけておいた所で(笑)

ぶん殴られる前に妄想畑に引っ込みます♪

ではでは~

koma



いつも応援ありがとうございます♡

CALM DAYS 4

「ふぅ~…」
今日も深夜になってからの帰宅に
小さくため息を漏らし

ジャケットをソファの背に放り投げた。


『CALM DAYS 4』


もう2週間も牧野に会ってねぇ。

遠距離だった頃に比べれば
マシだと言われればそうだが
それでも会いたいと思うのは
明日がオレの誕生日だからか。

牧野からも会える時間はないかと
珍しくデートの誘いもあったというのに

今さら誕生パーティなんてバカくせぇ事はしねぇが
それでも誕生日を口実にアポが次々と入っていて
とてもじゃねぇが叶えてやれなかった。

オレが一番会いたい人物にも会えねぇのに
誕生日なんてやっぱりろくな日じゃねぇと
自分でもガキくせぇと思うほどに
あからさまに不貞腐れてる。

その時、ポケットの中でケータイが鳴り
取り出してみれば牧野からで。

「おぅ」
『まだ仕事?今大丈夫?』
明るい声に沈んでいた気分が少し上がる。

「今帰ってきたとこ」
『遅くまでお疲れさま』

「お前がこんな時間にかけてくんの珍しくね?」
時計を確認すれば23時58分。
『ほら、遠距離だった時は
 時差の計算間違えたりで0時ピッタリに
 おめでとうって言えた事なかったでしょ?』
なんて楽しそうに笑う声に
やっぱ顔を少し見るだけだったとしても
こいつの家に寄ればよかったかと後悔する。

そんな事を考えながら
話してる間に気が付いたら0時を回っていて

「なぁ。おめでとうって言ってくんねぇの?」
一番に言うために
かけてきたと言うわりには
気付いているのかいねぇのか、
日付が変わって3分経っても
まだ言わないこいつに ついに催促してしまう。

『んー…やっぱり
 電話じゃなくて直接言おうかなって?
 去年まで電話でしか言えなかったしなぁ…』
「なんだそれ…」
プッと吹き出し笑う。

すると、コンコンと
扉をノックする音に立ち上がる。

「あー…タマかもしんねぇ」
『もしかしてお祝い言いに来たんじゃない?』
なんてクスクス笑う。

「あ?ガキでもねぇのに
 わざわざそんな事で部屋に来る奴がいるかよ」
そうツッコミを入れたが
牧野の言葉通りになっちまったら
一番はこいつじゃなくてタマになっちまうって?

…まぁ、別に順番なんて
どうでもいいんだけどよ。

それでもなんとなく期待していた自分に気付いて
小さくため息をつきながら扉に手をかけた。

すると
こっちから開ける前に開いた扉。

それに驚いたと同時に

「誕生日おめでとう!」
とニコニコ笑って立っていたのは
タマじゃなくて牧野で。

「へへっ。驚いた?
 ガキで悪かったわね。
 でもやっぱり直接言って正解だった」
とオレの反応に満足気に頷いている。

「ほら、さすがにNYには行けなかったけど
 ここならあたしでも来れるじゃない?
 ほんとは0時ちょうどにここに来るつもりだったんだけど
 タマさんと話してたら電話した時間になってて…
 こういう時はこの広いお邸より
 あたしのマンションの方が便利だよね」
そう続け、もう一度おめでとうと笑ったこいつ。

「…あぁ。サンキュ」
たまらず抱きしめれば
それに応えるように背中に回される細い腕。


だが しばらくすると
「じゃあ、用はすんだし
 あたしそろそろ帰るから」
なんてあり得ねぇ事を言い出すこいつに

「何でだよ。
 こんな時間に出歩くな。泊まってけよ」
思わず愚痴ってるオレ。
「だってあんた疲れてるでしょ?
 扉開けた時だって眉間にしわ寄せてさ。
 機嫌悪いのかと思ったよ。
 明日も忙しいならゆっくり休まなきゃ」

「あれは…誕生日だっつーのに
 お前には会えねぇし、
 祝いの言葉もタマに先越されんのかって
 …ちょっと拗ねてただけだ。疲れてなんかねぇよ」
言いながら自分でもガキくせぇと思ったが

「なんか子供みたい」
案の定、こいつにもクスクスと笑われる。
「お前の前で見栄なんか張らねぇよ。
 …なぁ。めちゃくちゃ遅くなるけど
 なんとか今日中に帰ってこれるようにするから
 ここで待っててくんね?」

「え?あたしも今日仕事だけど?」
「終わったらまたここに戻ってこいよ。
 誕生日だぞ?少しくらい我儘言ってもいいだろ?」

「あんたは年中我儘でしょうが」
なんて失礼な事を言うこいつは
「しょうがないなぁ、もう。
 うんと甘いケーキ焼いて待っててあげる」
なんてイタズラっぽく笑って続ける。

「ケーキはいらねぇ」
「なんでよ。
 誕生日って言ったらケーキでしょ?」
首をかしげる姿にクッと笑う。
…っつか、それ結局お前が食いたいだけだろ?

「いらねぇって。
 甘いモンなら今から食うから」
そう言ってサッと抱き上げてやる。

「へっ!?
 あんたっ!何考えて…!」
「ナニって…わかってんだろ?」

「あたし帰るって言ったじゃん!」
「こんな時間に男の部屋に来て
 帰れるわけねぇだろ。バカか?」

「やだやだっ。
 あたしも明日結構ハードなんだってば!」
「…へぇ。よし、わかった。加減はしてやる」

「そんな事言って
 わかってた事1度もないでしょうが!」
「もう黙れよ」
そう言って文句ごと飲みこむように
深いキスで唇を塞ぎながら足を進め

牧野からも甘い声が零れて始めた頃
寝室の扉をパタンと閉じた。



~ fin ~



いつも応援ありがとうございます♡

★坊っちゃんhappybirthday(ノ≧∀≦)ノ★

CALM DAYS 5

それを知ったのはほんの偶然。

牧野と過ごせる貴重な時間を
西田からの電話で邪魔された事がきっかけだった。


『CALM DAYS 5』


牧野と一緒にいると知ってて
西田がかけてくる時点でロクな内容じゃねぇ。

その予感を裏切る事なく
トラブルで対応を余儀なくされた。

「お仕事でしょ?
 適当に過ごしてるから気にしないで。
 …あ。それとも邪魔なら帰るけどどうする?」
牧野は相変わらず
聞き分けがいいっつーかサバサバしてるっつーか
機嫌を損ねてるオレが恥ずかしくなるくらいに
あっけらかんと笑ってやがる。

「バカ、帰るな。
 すぐ終わらせっから待っててくれよ」
ただ幸いだったのが
今日は外ではなく邸で過ごしていた事で
ここなら最悪タマの所にでも行ってれば
時間は潰せるし牧野を帰さなくてすむ。


それから電話やメールで指示を出し
トラブルを解決させた頃には2時間が経っていた。

その間 牧野はと言えば
タマの所へ行くでもなく
同じ部屋でソファに座り本を読んだりしていたようだが
オレが顔を上げた事にも気づかず
ケータイ片手に何かを打ちこんでいた。

「何してんだ?」
誰かとLINEでもしてたのかと
何気なく聞いてみれば

「んー…?
 何ていえばいいんだろ?
 メモっていうか日記っていうか…」
なんて答えるこいつは
打ち込みに夢中で完全に上の空だ。

「…日記?」
そんなのつけてたのかと聞き返した所で
ハッとしたように顔を上げるこいつは
「あっ。お仕事終わったの?」
と明らかに慌てた様子でケータイを鞄に戻した。

別に気にしてねぇつもりだったが
こいつの態度が逆にオレの興味を日記に向ける。

「日記ってどんな事書いてんだよ」
「へっ!?人に見せるような事は書いてないから」
何でもないみたいに答えるつもりだったんだろうが
その声は裏返ってやがる。

「見せろよ」
「絶対やだっ!」
食い気味に拒絶なんかされたら余計に気になんぞ!

「「……」」
しばしの睨み合いの末、
こいつの隙をついて鞄からケータイを取り上げる。

「あっ!」
すかさず取り返そうと伸ばしてきた腕を避けるように
高く掲げて画面をタップしてみれば
パスワード入力画面になった。

「パスワード何だよ?」
「教えるわけないでしょ!返して!」

「…っつか、お前ロックなんていつかけた?」
危機感のないこいつは
ケータイにロックなんてかけてなかったはずだ。

とりあえず、牧野の誕生日を入れてみたが…ハズレ。

「そ、それは…
 もしどこかに落としたりとかしたら
 イロイロと危ないから…一応ね?」

「…オレに見られたら何かマズい事でもあんのか」
「そんなわけないでしょっ」

「だったらいいじゃねぇかよ」
「だから それはやだって言ってんじゃん!」

「「……」」
またしばらく睨み合った末に
諦めたフリをして牧野にケータイを返せば
あからさまにホッと息をついて鞄に戻してやがる。

マジで何書いてやがる?
気になって仕方ねぇ…。

だってそうだろ?
久しぶりに会えたっつーのに
仕事でほったらかされた このタイミングで何書くんだよ。

聞き分けいいフリして
オレに言えない文句を書きこんでじゃねぇか、とか
サバサバしてんのは
他に気になる男でも出来てんじゃねぇか、とか
牧野がムキになればなるほど不安が膨らんでいく。

その日の深夜。
帰ると言うこいつを何とか引き止めて
食事の時にも酒を適度に飲ませ
不安を拭い去るためにも激しく愛してやった。

おかげで牧野はすでに深い眠りの中だ。

そこまでして手に取ったあいつのケータイに
罪悪感をまったく覚えねぇわけじゃねぇが
たとえオレにとって不都合な内容だったとしても
それが牧野の本音だというなら知りたいに決まってる。

だが。

「…クソッ。
 こいつパスワード何にしてんだ?」
誕生日じゃねぇなら、と
色んな語呂合わせを試してみたがどれもハズレ。

「意外と0000とかか?」
そう思って試してみたがそれも違うらしく
エラー表示に思わず舌打ちをする。

こうなったら意地でも開いてやるっ。
そう心に決めて、4桁の数字なら
所詮は10000通りだと「0001」から打ち込み始めた。

そしてその戦いは思ってたよりは早く終わる。
「…お。開いた!
 って、これ?…マジかよ」

牧野のケータイのパスワードは「0131」
オレの誕生日だった。

「……はぁ」
オレがこんな事をしてるとも知らずに
安心しきったような顔で眠るこいつの寝顔に
小さくため息を漏らすと元の位置にケータイを戻す。

気にならねーわけじゃねぇ。
本音を言えばやっぱり日記は覗きたい。

でもパスワードを
オレの誕生日にしてるとか
可愛いっつーか、くすぐったいっつーか。
とにかくこれ以上先に進むのも躊躇われて
牧野を抱き寄せ、腕の中に閉じ込めて眠りについた。




いつも応援ありがとうございます♡

★結局ラブラブかよ!なこの2人。
  坊っちゃんは良心に負けて読めなかった
  つくしちゃんの日記…皆さんは覗きたいですか(・∀・)?★
プロフィール

koma

Author:koma
管理人komaの
くだらない妄想の世界へ
ようこそいらっしゃいました。

基本テイストとしては
ラブコメ風味の
ゆる~いつかつく道を
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