FC2ブログ

ごあいさつ。~はじめにお読みください~

初めての方は必ずお読みください。

※2月25日 「コメントのお返事について」追記あり。

※8月29日 「リンクについて」追記あり。

※11月9日 「ブロとも申請について」リンク追加。

※7月2日 「ブロとも申請について」追記あり。


続きを読む

already in love 16

★坊ちゃんハッピーバースデーo(>∀<*)o★

誕生日当日の朝。

窓の外を見れば
すでにエントランスを先頭に車列が出来ていて
ババァが降りてきたゲストを笑顔で迎えている。
その光景から視線を逸らしため息をついた。


『already in love』  第16話



毎年毎年繰り返される
心底くだらねぇオレの誕生日パーティ。

いつ戻ったのかは知らねぇが
ババァの意識はすでにゲストへと向き
主役であるはずのオレの前にはまだ現れていない。

別に今さらババァからの祝いなんていらねぇが
誕生日なんてただの口実に過ぎねぇなら
最初から向こうで自分の誕生日パーティでもすりゃいいのに
それでもオレをダシに使い、わざわざ日本で開くのは
あくまでも一族の結束をアピールするためだ。

「…けっ。反吐が出るぜ」
独りごちた所で時計を見れば
もうすぐ10時になろうとしている。

ハッキリ言ってパーティなんざどうでもいいし
オレが招いたわけじゃねぇんだ。
永遠に待たせておけばいいと思っているが
ババァに捕まっちまったら最後。
しばらく身動きが取れねぇ。

あいつは一体いつになったら
オレの所へ来るんだ?
確かにクッキー焼くって言ったよな?

オレは日付が変わったその瞬間から
待ってるっつーのに一体いつになったら来るんだ!


『何か欲しい物とかないですか?』
牧野にそう聞かれて
思い浮かんだのは牧野本人だったが
さすがに口にする事はなかった。

あいつの態度を見てる限り
どこをどう取ろうと、
どれほどポジティブに受け取っても
オレを男として意識してるとは思えねぇし。

まさか忘れてんじゃねぇだろうな?

ふとそう頭に浮かんでしまえば
居ても立っても居られず
足早に牧野の部屋を目指して進んでいけば
廊下の柱に片手をついて項垂れるあいつの姿を見つけた。

その反対の腕にはリボンのついた包みを抱えている。

…用意出来てんならさっさと持って来いよ。
なんて心の中で悪態をつきながらも
無意識にホッと息をついていた。

近づいてみれば
なんだか知らねぇがため息なんかついて
「どうしよ…」
だなんて独り言まで漏らしている。

何かあったのかと耳を傾けてみれば

「誕生日プレゼントに車って…マジ?」
だとか
「坊ちゃんってほんとに坊ちゃんなんだ…」
だとか聞こえてくる。

大方、ゲストの持ってきたプレゼントを見て
尻込みしてるってとこか?

「おいっ!」
「へ?…うわっ!ぼ、坊ちゃん!?」

完全に自分の世界へとトリップしていた牧野は
慌てて手にしていた包みを背中へと隠した。

「お前いつになったらクッキー持ってくる気だ?」
「えーっと、そのぉ…。
 なんか、失敗?しちゃって。
 また作り直してから改めて渡そうかな、なんて?」

わかりやすいにも程があるほどに
忙しく視線を泳がせしどろもどろに話すこいつに
呆れを通り越して思わず笑っちまいそうになるのを
なんとか堪えると後ろに隠した包みを素早く奪う。

「あっ…!」
慌てて取り返そうとするこいつの手を避けながら
包みを開けて中を見る。

するとそこには
なんとなくオレに似てるような気もする
顔のクッキーがいくつも入っていた。

「へぇ?わりとよく出来てんじゃね?」
そのうちの1つを手に取り眺めてから口へと運ぶ。

「そ…そうですか?」
「あぁ。味も悪くはねぇし。
 これのどのあたりが失敗なんだ?」

「えっとぉ…」
「まぁ、オレはもっとカッコいいか」

「…へ?」
「これオレじゃねぇの?」

「そのつもり…っていうか
 結構似てるって思ってたんですけど?」
少し勢いを取り戻し言い返してくるこいつに

「だったら貰っていいんだよな?」
ニヤリと笑いながら言えば
言葉に詰まってから、しぶしぶ頷いた。

「っつか何もったいぶってんだよ」
「別にもったいぶってたわけじゃ…」
困ったような顔をするこいつが言いたい事はわかってるが
オレにしてみればそれは的外れもいい所。

「今日来てる奴らが
 何を持ってきたかなんて知らねぇが
 その中で一番嬉しいプレゼントは間違いなくこれだ」
「…いいですよ、そんな気を使わなくても」

「わかってねぇな。
 オレのために用意されたプレゼントはこれだけなんだよ」
「…?
 何言ってるかちょっとわかんないんですけど」
怪訝そうな顔で首を傾げるこいつが理解出来ねぇのは
こいつだけが他の奴らとは違うから。

「今日届くプレゼントなんて形だけだ。
 オレのために用意した奴なんて1人もいねぇよ。
 誕生日だなんて体のいい口実なだけで
 普段は日本にいねぇババァに会うのが目的なんだよ」
こいつに説明してもきっと全ては理解出来ねぇだろう。

実際、プレゼントを渡してくる本人は
秘書か誰かに適当に用意させただけで
下手すりゃ何を贈ったかさえ知らねぇ奴もいるはずだ。

「だから、これ以外のプレゼントなんか
 オレにとっちゃ全部その辺のゴミと変わんねぇし
 こんなパーティなんてウザってぇだけだ」

「坊ちゃん…」
どうしてだかオレより悲しそうな顔で見上げてくる牧野は
しばらく言葉を失っていたが

「ちょ、ちょっと待って下さいね!」
何かを思いついたようにポケットを探り出すと
メモ帳とボールペンを取り出し、何かを書き始めた。

それからどれくらい待ったか。

「…よしっ。こんなとこかな?」
なんて1人で納得したかと思えば
今の今まで何かを書いていたそのメモをオレに渡してくる。

小さく畳まれたそのメモを開いてみれば
「…何でも言う事聞きます券?」
4つに区切られたスペースにそれぞれそう書かれていて
花や星のイラストが散りばめられていた。

「皆さんが持ってくるような
 高級な物は買えないですけど。
 あたしが出来る事でしてほしい事がある時は
 1枚渡してくれたら何でも聞き入れますっていう券です」
どこか得意気にそう言うこいつに思わずプッと吹き出す。

「何でもいいんだな?」
確認するように聞いてみれば頷きかけてから

「ハッ…!エッチな事はダメですよ?」
なんて人を変態のように睨んでくる。

「バカかっ!んな事わかってんだよっ。
 そういうのは無理やりしたって意味ねぇだろうが」

__正直言えば一瞬頭をよぎったのは確かだが。

それより面白ぇ事を思いついた。

切り取り線に沿って
丁寧に1枚ちぎるとこいつに渡すと
きょとんと首を傾げた牧野に言ってやる。

「今日のパーティ。お前も出席な。
 オレのパートナーとして隣に立ってろ」







いつも応援ありがとうございます♡

★なんとか誕生日に滑り込み〜っ。
 でもパーティが終わるのはいつになる事やら…(o_o ;)★

already in love 15

お正月はてっきり
ご家族が揃うと思っていたんだけど…。

お姉様から電話があっただけで
結局旦那様も奥様も帰国はされなかった。


『already in love』  第15話


今年はパパ達も新しい環境に慣れはしたみたいだけど
まだバタバタしているようだったから
また改めて会いに行くと年末に伝えたから
あたしも家族には会えなくて寂しいと思ったんだけど。

坊ちゃんにとっては毎年の事みたいで
「あ?正月だからって集まる必要がどこにある?
 むしろ新年早々あいつらの顔なんて見たくもねぇよ」
なんて言う。

そりゃあ、高校生にもなれば
両親にべったりってのは珍しいのかもしれないけれど
普段は別々に暮らしているんだから
会いたいと思うくらいは普通だと思うんだけどなぁ。

「お正月に会えないなら
 坊ちゃんはいつご両親に会えるんです?」
何気なく聞いてみれば
「……オレの誕生日くらいじゃね?」
しばらく考えてからそう答える。

「へぇ!
 …って、坊ちゃんの誕生日っていつですか?」
「知らねぇのかよ。今月の31日だ」
不満そうにあたしを睨みながらも答えた声に
思わずカレンダーを見る。

「えぇっ⁉︎
 もうすぐじゃないですか!楽しみですね」
お正月は無理でも誕生日には帰って来て下さる事に
本人以上にはしゃいでいたあたしは

「…別に」
フッと視線を逸らした坊ちゃんは
照れ隠しでそうしたんだと思い込んで
その瞳の奥にある感情に気づく事が出来なかった。


その後
「坊ちゃんの誕生日はね。
 毎年このお邸でパーティを開くのさ」
タマさんから渡された招待客のリストには
100人は軽く超えてそうな勢いで名前が記されていて

「ひえ〜。
 こんなにお客様がいらっしゃるんですか?
 でもたくさんの人にお祝いしてもらえるんですねっ。
 坊ちゃんもきっと楽しみなんだろうなぁ」
見るともなしにリストに視線を落としながら
嬉しくなって笑っていると

「…そうだといいんだけどねぇ」
なんてため息混じりにポツリと呟いた。
その雰囲気に顔をあげたあたしに

「いや…あんたもしっかり祝ってやりなよ」
いつものタマさんの顔で言われ
「はいっ。もちろんです」
と頷いた。



「…とは、言ったものの」
その数日後。
坊ちゃんの誕生日を1週間後に控えたある日。

あたしは掃除の途中、
坊ちゃんのクローゼットで途方に暮れていた。

「何でも持ってるんだもんなぁ…」

ここにはそりゃもうすごい数の洋服やら
小物やら時計やアクセサリーまでもが
まるでお店のように綺麗に並べられているのに
これが季節ごとに
全部入れ替わるって言うんだからついていけない。

あたしの時みたいに
一緒に買い物に出かけてもいいけれど
そもそもこのクローゼットの持ち主が
欲しがる物はあたしのお給料で買える物??


「戻ってこねぇと思ったら…
 んな所で ボーッとして何してんだ?」
後ろから聞こえた声に振り返ってみれば
さっきまでリビングにいたはずの坊ちゃんの姿。

「坊ちゃん…」
「…?なんだよ。
 どっか具合でも悪ぃのか?」

「いえ、そうじゃなくて。
 えーっと…。
 クッキーとか好きだったりします?」
買える物がダメなら手作りで、なんて考えたけれど
編み物なんてありがた迷惑になっちゃいそうだし
そうなるとあたしでも作れるとなればお菓子くらいだ。

だけど
「…は?クッキー?」
怪訝そうに首を傾げた坊ちゃんは
とてもクッキーが好きそうには見えない。

そうだよね。
あの駄菓子は食べるけれど
他の甘い物を口にするのもあんまり見ないし。

かと言って駄菓子をあげるのもなぁ…。
って、それなら手作りのお菓子もそんなに変わらない。

「う〜ん。やっぱり何でもないです」
考え直そうと掃除の続きに戻ったあたしを
しばらく観察するみたいに見ていた坊ちゃん。

「…クッキーでいいぞ」
そんな声に再び手を止めて坊ちゃんを見る。

「オレの誕プレ考えてたんじゃねぇの?」
ニヤリと笑う顔にドキッと肩が揺れる。

「え〜っと。
 何か欲しい物とかないですか?」
バレちゃったならいっそ
直接聞いてみるのもアリかと聞いてみる。

すると
「……」
親指で顎に触れながら少し考えるような仕草をすると
あたしをじっと見るから
てっきり何か思い当たったのかと期待したんだけど。

「やっぱ クッキーでいい。
 その代わりお前が責任もって作れよ?
 誰が作ったかわかんねぇのなんて食わねぇぞ、オレは」
坊ちゃんから返ってきたのはこんな言葉で。

「本当にクッキーなんかでいいです?」
「おぅ。楽しみにしてる」

「先に言っておきますけど
 シェフが作るみたいには出来ないですよ?」
念を押すように聞いてみると
「ゴチャゴチャうるせぇな。
 オレが楽しみにしてるっつってんだからいいだろっ」
なんて大きな声を出したりするから

やっぱり本当は他に欲しい物があるけど
あたしじゃ買えないような物だから
気を使わせてしまったのかと落ち込みそうになったけど

「絶対作ってこいよ。
 絶対だからな?朝1番に持ってこい。いいな?」
逆にあたしに念を押すように言ってから
踵を返しクローゼットから出て行く
坊ちゃんの後ろ姿を見送る。

そして、ふと
坊ちゃんの耳が赤く染まっている事に気付いて
思わずニヤけてしまった。

あれ…?
坊ちゃんってば、もしかして。

クッキー、大好物だった?





いつも応援ありがとうございます♡

already in love 14.5話

★滑り込みで番外編?です〜!
 今年もお付き合い頂きありがとうございました!★




強く冷え込んだ大晦日の夜。

窓の向こうから微かに
ゴーン、ゴーンと鐘の音が聞こえる。


『already in love』 14.5話


夕飯後、あっさりと自分の部屋に下がったかと思えば
今年もあと20分を切った頃に
何故か蕎麦を2杯持って入ってきた牧野。

それをそのまま突っ込めば

「えぇっ⁉︎
 坊ちゃんは決まって毎年
 この時間に食べるからってタマさんが」
不思議そうに首を傾げるこいつが
タマに何かを吹き込まれてやってきたのはわかったが。

「夜中に蕎麦食う習慣なんてねぇよ」
「あれ?もしかして坊ちゃん
 年越し蕎麦…知らないとか?」
なんてますます不思議そうな顔から
今度は呆れたような顔をする。

「なんだよ、それ」
夜中に人の部屋に押しかけておいてこの態度だ。
こいつじゃなけりゃ放り出してんぞ。

「いいですか?
 お蕎麦を食べる事で
 今年の不運を断ち切って
 新年を幸福で迎えられるようにと願をかけるんです。
 それだけじゃないんですよ。
 長生きだったり、無病息災を願ったり。
 とにかく、年越しと言えばお蕎麦と決まってるんです!」

誇らしげに語ってはいるが
こいつはたかが蕎麦1杯にどれだけ願いを込める気だ?

そんなオレの呆れ顔はスルーされて
まだ食うと言ってもねぇのに

「はい、坊ちゃん!」
と当然のように席につけと促してくる。

仕方なくそれに従いつつも
「…っつか、
 別に断ち切らなきゃなんねぇような
 不幸なんて思い当たらねぇんだが?
 お前は何かあったのかよ」
そう聞いてみる。

「んー。
 不幸はないですけど
 変化は大きな年になりました。
 今当たり前みたいに坊ちゃんといますけど
 去年の今頃は家族とお蕎麦食べてたんですよねぇ」

「…そういや
 どうして牧野はここに来たんだ?」
「あれ?話した事ありませんでした?」
そう言うと牧野は父親がリストラに遭ったとか
そんな話を始めつつ蕎麦に手をつけ始めたが

…それは蕎麦を食いながらする話か?
どう考えても断ち切るべき不幸じゃね?

そう思ったが
本人がマジで何でもないみてぇに話すから
流そうと思った、その時。

「あっ!でも
 坊ちゃんに初めて会った時は
 ほんとに最悪だ!って思ったかも」
なんてケラケラ笑いながら言い出した。

「あ?
 父親のリストラより
 オレとの出会いが不幸だって言いてぇのか」
「あの時はそう思うのが普通じゃないです?
 だってシカトの上に番号呼びですよ!
 これまでバイトもいくつかしましたけど
 初日に辞めたくなったのは初めてでした」

ムッとしたオレに怯むどころか
オレが悪いとばかりに睨み返してきやがる。

だが思い返してみれば
確かに牧野にとってオレの第一印象は最悪だろう。

いつかオレがたいちょーだと気づいた時に
ガッカリなんかさせねぇつもりだったが
もしかしなくとも現時点ではかなり微妙なんじゃね?

「…辞めんなよ?」
「辞めろって言ってたのは坊ちゃんですよ〜」

「悪かったよ」
「え?今 謝ったんですか?」

「他に何があんだよっ!
 謝ったんだから即刻忘れろっ」
「どうしよっかなぁ?」

こっちが真面目に謝ってやってんのに
こいつときたら完全にからかってやがる。

「…オレはお前に出会えて良かったけどな」
「へ?」

言う事だけは言って
きょとんとした顔でオレを見るこいつはシカトして
自分の前に置かれた蕎麦に手をつける。

しばらく固まっていた牧野だったが
ハッとしたように慌てて時計を確認をすると

「あ!坊ちゃん!年が明けますよ!」
なんて騒ぎ出す。

「10、9、8…」
カウントダウンを始めるから
なんとなく視線を向ける。

「…3、2、1、
 HAPPY NEW YEAR!」
拍手をして喜んでいた牧野が言った。

「坊ちゃん。
 今年もよろしくお願いします」
「おぅ。まかしとけ」





今年も1年ありがとうございました♡

★よいお年を〜(≧∇≦*)★

独り言。

ども!
komaです♪

いつもくだらぬ妄想に
お付き合い頂きありがとうございます(*^-^*)


続きを読む

プロフィール

koma

Author:koma
管理人komaの
くだらない妄想の世界へ
ようこそいらっしゃいました。

基本テイストとしては
ラブコメ風味の
ゆる~いつかつく道を
突っ走っております。

ご覧頂きありがとうございます♪
*カウンター*
 
*現在の閲覧者数*
ランキングサイト
素敵サイトがたくさん♡
 
*ランキング参加中*
 
 
*新着のお知らせだけ登録中*
komaの呟き。
 
 
あつ森
第2次…いや3?
ブーム到来中で
頭の中が
つかつくより島クリ。
 
でもそろそろ
いい加減
動き出しまーす。
 
 
最新記事
最新コメント
カテゴリ
検索フォーム
リンク
素敵サイト様
*素敵なイラストなど♪* 管理人 まま様

*二次が生んだ二次作家様*
管理人 aoi様

*CP自在のファンタジスタ* 管理人 asuhana様

*イケメンイラスト&二次小説*
管理人 やこ様

*長編大作の巨匠様* 管理人 こ茶子様

*胸きゅん♡つかつく* 管理人 Happyending様

*カッコ可愛いつくしちゃん*
管理人 四葉様

*切なくも甘いつかつく*
管理人 きぃ様

*シビれるッ!つかつく♪*
管理人 lemmmon様

*とにかく司を愛する作家様*
管理人 蘭丸様

*世界観がkomaのツボ♡*
管理人 チムチム様

*めちゃカッコいい総ちゃん♡*
管理人 Gipskräuter様

*パワフルなつくしちゃん♪*
管理人 つくしんぼ様

*筆の向くまま、オールCP♡*
*ほっこり和む優しいつかつく*


*貴重なつかつく&総優さん♪*

*チャーミングなつかつく♡*

*鮮やかなつかつく♡*
イベントサイト
*つかつく*

   
   
 
*ALL CPコラボ*

   2017.10
 
ブロとも申請フォーム
  

    [ブロとも申請フォーム]へ

 
      申請の際は
  「ブロとも申請について」
  の記事をご覧になってから
    して頂きますよう
   お願いします(人∀・)